🔴撮影上の禁止事項
- 他商品の映り込み
- PR対象商品以外のパッケージ、ブランド名、競合製品が映ることは厳禁です。背景の陳列棚にも注意してください。
- 価格表示の映り込み
- 値札、プライスカード、割引シール、POPの価格情報は一切映さないでください。店舗により価格が異なるためです。
- 店舗情報の映り込み
- 店名ロゴ、看板、特徴的な内装・装飾、ポスターなど、店舗が特定できる要素は避けてください。
- 第三者の映り込み
- 他のお客様や従業員が、顔・体の一部・後ろ姿であっても映り込むことは厳禁です。プライバシー侵害となります。
🟢撮影上の推奨事項
- 手元のPR商品のみ
- 商品を手で持ち、背景をぼかすか壁に向かって、商品のみがフレームインするように撮影してください。
- 店外での撮影を推奨
- 店内撮影が必須でない場合は、購入後に自宅や屋外で落ち着いて撮影することを強く推奨します。
- レシートのみ撮影
- 購入証明としてレシートのみを撮影し、商品使用シーンは別途作成する手法も可能です。
🔵店内撮影ガイドライン
- 長時間の撮影・滞在は避ける
- 通路や売り場を長時間占有しないでください。他のお客様の買い物の妨げにならないよう、撮影は短時間(数分以内)で済ませてください。
- 大声での会話・撮影音への配慮
- 店内では静かに撮影してください。大声での指示出しや会話は厳禁です。シャッター音も周囲に配慮してください。
- 三脚・大型機材の使用禁止
- 通行の妨げとなる三脚や大型機材は、店舗の許可なく使用しないでください。原則としてスマートフォン手持ち撮影を推奨します。
- 混雑時間帯の撮影回避
- 昼休みや夕方などのピークタイム(混雑時)の撮影は避けてください。お客様が少ない時間帯を選んで来店してください。
- 商品の過度な移動・陳列変更の禁止
- 撮影のために商品を大量に移動させないでください。手に取ったり移動させた商品は、必ず元の位置・状態に戻してください。
- 複数人での大規模撮影は事前の店舗からの許可が必要
- 撮影チームやアシスタントを伴う来店は、事前に店舗への相談・許可取得が必須です。基本は単独での少人数撮影を推奨します。
- 購入前の商品の開封・試用厳禁
- 購入前の商品を開封したり、テスター以外を使用することは絶対におやめください。万が一破損した場合は買取となります。
- 冷蔵・冷凍商品の配慮
- 品質管理の観点から、冷蔵・冷凍商品を長時間持ち歩いての撮影は避けてください。撮影は速やかに行いましょう。